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移住定住推進事業

「恵那でずーっと暮らしたい」をサポートします。


恵那で暮らし始める新婚さんや、恵那で住まいを構えたい家族の「恵那暮らし」を応援します。

ゆったり田舎暮らしや、快適なまち暮らしまで、

住む人それぞれのライフスタイルに応じた「恵那暮らし」を始めませんか。

 

まずは気軽に相談ください。


※それぞれの事業は各種一定の条件があります。詳しくは問い合わせください

移住定住推進事業のご案内(PDFファイル 2229KB)

新婚おめで10事業(結婚お祝い支給事業)

●「ご結婚おめでとう」メッセージカード 市の窓口(市民課や各振興事務所)で婚姻届を提出した方に、お祝いの気持ちを込めてメッセージカードなどをお渡しします。

●若者世代の新婚カップルに10万円分のお祝い品をプレゼント 若者世代が恵那市に移住・定住する事を推進するため、若者世代の新婚カップルに市内の企業などが提供するお祝い品10万円相当をプレゼントします。

対象資格

次の1から4の全てを満たす方

  1. 平成28年4月1日から平成33年3月31日に婚姻した方
  2. 婚姻時に、夫婦の合計満年齢が80歳以下で、恵那市民の方
  3. 申請時に、夫婦共に3年以上恵那市に居住する意思がある方
  4. 申請時に、夫婦共に本市の市税などの滞納がない方 

申請の流れ

【お祝い品について】
平成29年4月に発刊するカタログから、お好きなお祝い品10万円分を選び、申請書に必要事項を記入の上、移住定住推進室へ提出ください。

※2万円、3万円、5万円、10万円の商品から選び、組み合わせて合計10万円にしてください。
※カタログは毎年4月に発刊し、送付もできますのでお問い合わせください。

【申請開始日】
平成28年10月1日から申請開始(受け付けは土日祝を除く)
※平成28年4月から9月に婚姻した方は、平成28年度末まで申請できます。
※婚姻後半年内に申請してください。

新婚おめで10事業要綱(PDFファイル 102KB)

新婚おめで10事業申請書(PDFファイル 84KB)

新婚おめで10事業カタログ(PDFファイル 10818KB)

新婚生活はじめよまいか事業(新婚生活家賃応援事業)

市内に住む新婚夫婦の市内民間賃貸住宅の家賃を毎月1万円を補助します。(登録申請の翌月から最大3年間)

対象資格

・平成28年4月1日から平成33年3月31日に市内民間賃貸住宅に入居
・夫婦の合計満年齢が80歳以下かつ婚姻から3年以内(制度利用登録時)
・恵那市民かつ夫婦共に申請物件に居住(交付申請時)
・申請者、世帯員に本市の市税等の滞納が無いこと(交付申請時)
・生活保護等公的制度による家賃補助を受けていないこと(交付申請時)
・申請期間内の家賃を完納していること(交付申請時)

※助成終期は平成33年3月分
※対象物件は本人が契約する民間賃貸住宅に限る(会社借り上げ等は不可)
※2等親以内の親族から借り上げる住宅は不可

申請の流れ

1 入居後半年以内に制度利用登録
2 毎年3月の家賃を支払った後、年度分まとめて半年以内に申請
【賃貸契約書・支払い実績を証する書類など】

※途中で退去した場合は、最終月の家賃支払い後半年以内に申請

新婚生活はじめよまいか事業要綱(PDFファイル 125KB)

新婚生活はじめよまいか事業申請書(PDFファイル 94KB)

一戸建てに住もまいか事業
(子育て世帯等宅地購入応援事業)

住宅を取得する際に宅地購入費用を最大50万円補助します。(1/10補助:1万円未満切捨)

対象資格

・平成28年4月1日から平成33年3月31日に土地・建物登記を実施
・夫婦の合計満年齢が80歳以下又は16歳未満の子どもがいる(土地・建物登記のいずれか遅い方の日にち)
・恵那市民かつ夫婦共に申請物件に居住(交付申請時)
・申請者、世帯員に本市の市税等の滞納がないこと(交付申請時)
・申請者が土地・住宅の所有者のうちの一人(交付申請時)

申請の流れ

申請手続きの流れは以下のとおりです。
1 土地・建物登記のいずれか遅い方の半年以内に申請
【建物・土地の登記簿、土地の購入実績を証する書類など】

※空き家改修事業との併用は不可

一戸建てに住もまいか事業要綱(PDFファイル 147KB)

一戸建てに住もまいか事業申請書(PDFファイル 139KB)

親元で暮らそまいか事業(同居・近居応援事業)

親と同居・近居するため新築住宅の取得、新築工事、増改築工事などを行った際に、申請者が負担する費用を最大50万円補助します。(10分の1補助。1万円未満切り捨て)

申請の流れ

申請手続きの流れは以下のとおりです。
1 建物登記の半年以内に申請
【建物の登記簿、建物の支払い実績を証する書類、工事内容の明細・図面など】

※空き家改修事業との併用不可

親元で暮らそまいか事業要綱(PDFファイル 92KB)

対象資格

・平成28年4月1日から平成33年3月31日に住宅取得事業を実施すること。
・親と同居・近居するもの。
・夫婦の合計満年齢が80歳以下又は16歳未満の子どもがいる(住宅取得事業完了時)
・恵那市民かつ夫婦共に申請物件に居住(交付申請時)
・申請者、世帯員に本市の市税等の滞納がないこと(交付申請時)

※購入・工事総額100万円以上の場合のみ
※近居とは、同一町内のこと
※併用住宅は、住宅部分の延べ面積が2分の1以上
※公共工事の移転に伴う場合などは不可

親元で暮らそまいか事業申請書(PDFファイル 145KB)

定住促進奨励金

移住者が市内に新築住宅を購入した際に定住促進奨励金を25万円給付します。

対象資格

・平成28年1月2日~平成33年3月31日に新築住宅を取得(登記)し、直接転入した事実があること
・恵那市民であり、申請物件に居住していること(交付申請時)
・申請者、世帯員に本市の市税等の滞納がないこと(交付申請時)
・申請者が住宅の所有者のうちの一人であること(交付申請時)

申請の流れ

建物登記の半年以内に申請

定住促進奨励金要綱(PDFファイル 113KB)

定住促進奨励金申請書(PDFファイル 64KB)

空き家改修事業

空き家(空き家バンク登録物件)を住居として活用するために改修する場合、最大100万円補助します。
※工事総額50万円以上(2分の1補助、1万円未満切り捨て)

対象資格

・平成28年4月1日から平成33年3月31日に住宅の持主(入居者でも可)が改修工事を実施し、入居があること(申請時)
・市内の空家の持ち主であること(住所地は市外でも可)(交付申請時)
・申請者に本市の市税等の滞納がないこと(交付申請時)
・完成後30日以内に入居者が住所を移転していること(交付申請時)
・入居者が3年以上申請物件に居住する意思があること(交付申請時)

申請の流れ

空き家改修事業補助金交付申請書に、必要事項を記入し添付書類と一緒に申請してください。その後、市が書類を審査し決定を行います。改修が終了したら速やかに実績報告書を提出してください。その後、補助金を交付します。

空き家改修補助金要綱(PDFファイル 132KB)

空き家改修補助金申請書(PDFファイル 223KB)

提出先

恵那市役所 まちづくり企画部 地域振興課 移住定住推進室

最終更新日2017年11月28日



 

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