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えなで農業とふれあいたい方へ

最終更新日2019年8月23日

都市農村交流

魅力ある農村地域資源を生かした体験農業によって、都市住民との交流を推進します。

農泊推進について

恵那市では、国の事業を活用して2か所(中野方地区、串原地区)で農泊の推進を図っています。また観光交流の側面から今後も他の地域において農泊の取り組みが期待されています。

 中野方地区 実施主体:中野方農泊推進協議会
       事業年度:平成29年度、30年度

 串原地区  実施主体:奥矢作移住定住推進協議会
       事業年度:平成29年度、30年度 
       

 

坂折棚田オーナー制度

 体験メニュー 田植え、草取り、稲刈り、収穫祭
 定員    100組
 募集期間 2月中旬から3月末
 問合せ  NPO法人恵那市坂折棚田保存会

棚田オーナー制度イメージ

 (見晴らしが良い棚田で田植えを体験)

そばオーナー制度

 体験メニュー 種まき、収穫、収穫祭
 定員 25組(80人程度)
 募集期間 6月上旬から7月下旬
 問合せ  道の駅そばの郷らっせぃみさと
※現在このイベントは休止中です

そばオーナー制度イメージ

 (ソバの種を畑一面にまく)

恵那市農山村体験推進団体について

恵那市内には農山村体験活動に取り組む団体がたくさんあります。団体間の連携を密にして情報共有を図り、都市住民に対して地域のPRを行うとともに、新たな体験メニューの提供などに取り組んでいます。

構成団体

山村活性化対策交付金事業

 薪炭・山菜等の山村の地域資源の活用等を通じた所得・雇用の増大を図る取組を支援する仕組みとして山村活性化対策交付金事業があります。
 この事業は山村振興法に基づき指定された振興山村において、農林水産物等の消費の拡大や域外への販売促進、付加価値の向上等を通じた地域経済の活性化を図るため、薪炭・山菜等の地域資源等の潜在力を再評価し、それらを地域ぐるみで活用するためのソフト活動(組織・体制づくり、人材育成、付加価値向上等を図る取組の試行実践等)を支援する取り組みです。
恵那市では平成28年度から串原の「奥矢作移住定住促進協議会」が取り組んでいます。3年目の評価結果を公表します。

評価様式(別紙1山村活性化対策)(PDFファイル 249KB)

市内の市民農園等

JAひがしみのでは、地域の皆さまに野菜作りを通じて農業への関心を深め、収穫の喜びや食の大切さを知っていただくため貸農園を運営します。

詳しくは、ライフファーム東野へ

クラインガルテン

 恵那市串原大野地区に通年型菜園付コテージ「ふるさと」があります。
 コテージからは四季折々に美しい景色を見せてくれる奥矢作湖、大野公園の桜並木のお散歩コース日当たりの良い畑で畑仕事した後は、木のぬくもりを感じるコテージでゆっくりくつろぐ田舎ライフを思う存分お楽しみ頂けます。

 詳しくは概要チラシをご覧ください。

コテージふるさと概要(PDFファイル 342KB)


お問い合わせ

担当課  農政課 農政係 


電話 0573-26-2111(内線374、373、369、364)、(IP)050-5808-9521
ファクス 0573-25-8933

応対時間 月曜日から金曜日(土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く)
午前8時半から午後5時15分まで


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