1月13日残った雪で遊ぶ
連休中に降った雪が運動場の日陰の部分(プールのわき)に残っていたのを見つけて、子どもたちは雪で遊びました。
少ししか残っていなかった雪を集めて、雪だるまができました。そこにいた1年生みんなで記念にパシャリ。
油断していると、「雪合戦をしよう!!」と雪玉で攻撃してくる、腕白な1年生でした。
連休中に学校に来て、誰かが作った雪だるまが、融けて学校を(子どもたちを)見守ってくれていました。
少し話は変わりますが、日本は、世界中で見ても、春夏秋冬の四季がある素敵な国です。冬には冬の寒さ(雪)を楽しみ・・・4つの季節を楽しめるそんな粋(情緒豊か)な子どもたちに、なってほしいですね。
ひょっとして、泥だらけで帰ったお子さんもいるかもしれませんが、少しおおめに見てあげてください。
また、次の降雪の折には、雪でいっぱい遊べるように手袋・タオルなども持たせていただけるとありがたいです。
(来週のスケート教室には、必ず5本指の手袋がいりますので、よろしくおねがいします。)


更新日:2026年01月15日