地域常設資源回収拠点
24時間いつでも資源を持ち込める地域常設資源回収拠点を利用ください
市では、ごみの減量化と資源化を推進するため、地域常設資源回収拠点を設置しています。
回収日を設けていないため、24時間いつでも資源を持ち込むことができます。また、資源の売却収益などは地域に還元されています。
令和8年9月からは、地域常設資源回収拠点において、ペットボトルの回収を開始します。
月1回の資源ごみ収集は、これまでどおり実施します。
(注)ペットボトルは、地域常設資源回収拠点(12カ所)のほか、「みさと愛の会ステーション」と「明智小学校資源回収ステーション」でも回収します。
地域常設資源回収拠点の概要 (PDFファイル: 342.5KB)
回収品目
新聞紙、雑誌、ダンボール、雑がみ、アルミ缶、
ペットボトル(令和8年9月から回収開始)
資源の出し方
- 新聞紙、雑誌、ダンボール
紙ひもで束ねる必要はありませんが、搬出しやすいように束ねる場合は、紙ひもを使用してください。
粘着テープやビニールひもは使用しないでください。
ビニール類や布製の表紙など、紙以外の素材は取り除いてください。 - 雑がみ
紙ひもで束ねるか、紙袋に入れて口を紙ひもで結んでください。
粘着テープやビニールひもは使用しないでください。
紙以外の素材は取り除いてください。 - アルミ缶
軽く水洗いし、十分に水を切ってください。
缶はつぶさずに排出してください。
アルミボトル缶のキャップも回収できます。 - ペットボトル
キャップとラベルを取り外し、中を軽くすすいでください。
できるだけつぶして排出してください。
(注)このほか、地域ごとに定められた排出方法を確認ください。
家庭で取り組む「雑がみ分別」作戦
市の調査によると、家庭から出るごみの約11パーセントはリサイクル可能な紙です。これらを分別することで、家庭内のごみの減量化と資源化を同時に進めることができます。

市内の地域常設資源回収拠点
だい二小リサイクルの森(大井町)
東中リサイクルステーション(大井町)
おさしまっ子エコステーション(長島町)
げんきたエコひろば(長島町、笠置町)
東野デポ(東野)
武並かえるステーション(武並町)
なかのんリサイクルステーション(中野方町)
天空のフルサトステーション(飯地町)
城下町クリーンステーション(岩村町)
ヒマリーステーション(山岡町)
- 所在地 恵那市山岡町下手向1831番地(山岡小学校内)
- 管理者 山岡町資源回収ステーション管理委員会
- 開所日 令和元年12月1日
注)令和5年4月1日、山岡小学校内へ移転しました。
ささゆりニコニコステーション(串原)
ふくちゃんステーション(上矢作町)
この記事に関するお問い合わせ先
環境課 施設係
〒509-7292
岐阜県恵那市長島町正家一丁目1番地1 本庁舎2階
電話番号:0573-26-6847
ファクス:0573-25-8204




















更新日:2026年08月30日